グループ法人単体課税「間接の完全支配関係」がある場合→頂点と末端との関係 

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グループ法人単体課税「間接の完全支配関係」がある場合→頂点と末端との関係

頂点に立つ者が個人(一の者)の場合には、末端の法人(S2社)にとっては、中間に位置する法人(S1社)との間にも完全支配関係があることになります。

 ( 末端の法人からみた完全支配関係 )

  [個人:一の者]  個人 →S2社とは、みなし規定による完全支配関係((法令4の2②))

     ↓ 100%

     S1社  

     ↓ 100%

     S2社


   S1社 →S2社とは、「実際の完全支配関係」

http://d.hatena.ne.jp/sakagami-k/20100930/1285803586



  • POSTED at 2016年02月08日 (月)

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